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人の父が胃癌だと診断されました

2009年08月03日

Iさんより、こんなメールをいただきました。

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いつもお世話になっております。ありがとうございます。

穂苅さんご報告です。

先日、知人の父が胃癌だと診断されました。

(この父の家系は自分の兄弟含め、先祖代々から癌の家系でして、

ほぼ40~50代で癌で亡くなっているのです。

そこで一度、癌検診を受けた方がよいとの家族からの要請により検診に行った結果が、

初期の胃癌という診断だったのです)

来週から治療を始めますと医者から言われて非常に家族全員落ち込んでしまいました。

そこで私が頼まれましたので、人体図の胃の部分のマイナスエネルギーを抜き、

太陽のエネルギーを入れました。

その後いつものようにSEカードを胃の上に置いて念じていると・・・

何ともいえない非常に「心地良いほわっとした軽さ」のような氣を感じたので、

本人に「波動的に悪い氣がしないのだけど・・・」

とその時はとりあえず伝えました。

そして、いよいよ一日目の癌の治療がはじまる日に再度検査してみましょうということになったようで・・・・

その結果よく調べてみると良性の腫瘍で、

胃癌ではありませんでしたと医者から言われたそうで当然、

治療もなくなりました。

まぁそんなことがありましたのでご報告まで・・・。

いつもありがとうございます。

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※Iさんは、現在、通信講座の上級編を受けられています。

癌というと、その先入観念が入ってしまいがちですが、

Iさんは、冷静に状況を捉えられました。

大したものです。

読んでいてちょっと、びっくりしました。

正確に状況が掴めるようになると、次の対処も的確になることでしょうね。

また、この技術で、病気の早期発見も出来ることでしょうね。

またこれからも、研鑽を続けてください。

期待しております。

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